今回のデートについて
確実に生理が来ていない、れいよちゃんとのアポを優先。最近会う頻度が高いけど、痙攣しながらイってくれて、お尻の穴もヒクヒクさせているので、見ているだけでも興奮する。
フェラチオ
れいよちゃんから、先に奉仕してくれると言うことなので、フェラチオを、まずはしてもらう。
(オレは、れいよちゃんの小さな唇が、オレのモノを包み込むのを感じた。)
オレ:”上手だね。”
れいよちゃん:”んっ、んんっ。”
(れいよちゃんは、オレのモノを優しく、そして熱心に愛撫する。)
オレ:”気持ちいいよ。”
れいよちゃん:”んふっ、んっ、んんっ。“
(オレは、彼女の頭を優しく撫でながら、快感に身を任せた。)
手マン
オレ:”次は、こっちも気持ちよくなってもらおうか。”
れいよちゃん:”んっ、はい。”
(オレは、れいよちゃんの敏感な部分を指で探り当て、ゆっくりと刺激し始める。)
れいよちゃん:”んあっ、そこ、んっ、んんっ。“
オレ:”感じてるね。もっと気持ちよくしてあげるよ。”
れいよちゃん:”んっ、んんっ、んああっ!“
(オレの指が、彼女の秘部を激しくかき混ぜる。)
れいよちゃん:”んあっ、んんっ、んくっ、んっ、んんっ!“
(れいよちゃんの体は、オレの指に反応して、小刻みに震えていた。)
クンニ
オレ:”もっと気持ちよくしてあげるよ。”
(オレは、れいよちゃんの脚の間に入り込み、彼女の秘部を優しく舐め始める。)
れいよちゃん:”んふっ、んっ、んんっ。“
オレ:”いい声だね。もっと聞かせて。”
れいよちゃん:”んあっ、んんっ、んっ、んんっ。“
(オレは、彼女の敏感な部分を舌先で刺激し、愛撫を続けた。)
れいよちゃん:”んくっ、んっ、んんっ、んああっ!“
(れいよちゃんの体は、オレの舌の動きに合わせて、波打つように揺れていた。)
顔面騎乗位
オレ:”今度は、こうしてね”
(れいよちゃんは、オレの顔の上に腰を下ろし、秘部をオレの顔に押し付ける。)
れいよちゃん:”んっ、んんっ、んくっ。“
(オレは、彼女の秘部を舐めながら、顔を押し付けられる快感に酔いしれた。)
れいよちゃん:”んあっ、んんっ、んっ、んんっ!“
(れいよちゃんの秘部から、オレの顔に熱い液体が降り注ぐ。)
バック
オレ:”次は、バックで入れてみようか。”
(オレは、れいよちゃんを四つん這いにさせ、後ろからゆっくりと挿入する。)
れいよちゃん:”んっ、んんっ。“
オレ:”挿れるね。”
れいよちゃん:”んふっ、んっ、んんっ。“
(オレは、ゆっくりとピストンを繰り返し、彼女の敏感な部分を刺激する。)
れいよちゃん:”んあっ、そこ、んっ、んんっ。“
オレ:”気持ちいい?”
れいよちゃん:”んっ、んんっ、んくっ、んああっ!“
(オレは、ピストンの速度を上げ、彼女の奥を激しく突いた。)
れいよちゃん:”んくっ、んっ、んんっ、んあっ、んんっ!“
(れいよちゃんの体は、オレの激しいピストンに合わせて、波打つように揺れていた。)
対面座位
オレ:”今度は、オレの上にまたがって”
(れいよちゃんは、オレの上に腰を下ろし、オレのモノをゆっくりと受け入れる。)
れいよちゃん:”んっ、んんっ。“
れいよちゃん:”んふっ、んっ、んんっ。”
(オレは、彼女の腰に手を添え、ゆっくりとピストンを始める。)
れいよちゃん:”んあっ、そこ、んっ、んんっ。“
オレ:”気持ちいい?”
れいよちゃん:”んっ、んんっ、んくっ、んああっ!“
(オレは、ピストンの速度を上げ、彼女の敏感な部分を激しく刺激した。)
れいよちゃん:”んくっ、んっ、んんっ、んあっ、んんっ!”
(れいよちゃんの体は、オレの激しいピストンに合わせて、小刻みに震えていた。)
オレ:”もう、出しちゃいそうだよ。“
れいよちゃん:”んっ、んんっ、んくっ。“
(オレは、れいよちゃんの秘部からモノを引き抜き、彼女の胸にドピュッと射精した。)
射精回数、女の子イキ回数、手当て
- フェラチオ、手マン、クンニからの顔面騎乗位でオレの顔に熱い液体が降り注ぐ。 バックから対面座位で秘部からモノを引き抜き、彼女の胸にドピュッと射精
手当て=0.5、射精回数=1、女の子イキ回数=1














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