ホテルの前に着いて、少し立ち止まってしまう、れいよちゃん。
オレ:”やめておく? 気分変わったのなら、止めるでもいいよ?”
れいよちゃん:”いえ、すると決めたので、したいです。 **さんもシたい気持ち変わって無ければ、ですけど。”
オレ:”オレは変わらないよ。”
れいよちゃん:”じゃあ、お願いします。”
頷いて、2人で無言でホテルへ入る。
部屋に入ってから、
れいよちゃん:”痛いんですよね? 血も出るんですよね?”
オレ:”個人差があると思うけど、少しは出るのかな。 痛さが酷かったら、やめようか。”
れいよちゃん:”ありがとうございます。 そうしたいです。”
オレ:”シャワー浴びたい?”
れいよちゃん:”えっと、、、普通は浴びますか?”
オレ:”いや、浴びたい気分じゃなければ良いと思うけど。”
シャワーは浴びない事に。 お互い、トイレに行って、歯磨きだけしてから、ベッドへ。
オレ:”キスしたい。”
こっちに顔を向けて目を閉じるれいよちゃん。
軽くキス。 舌で少し唇を舐めた。


服に手をかけると、
れいよちゃん:”あっ!”
オレ:”ゴメン、引っかかった?”
れいよちゃん:”いえ! ちょっと、すみません! 急だったので、驚いただけです。”
服とブラジャーを脱がして、おっぱいをゆっくり、優しく揉むと、
れいよちゃん:ハァ…
とだけ言って、目を閉じる。気持ち良いのかどうかは、わからない。


オレ:”痛かったりしたら、言ってね、優しくするから。”
と言い、乳首にたまに触れていく。
体を優しく押し倒して、寝かせる。 乳首の周りから、乳首の側面までを、往復して舐める。
手を繋ぎながら舐めると、側面に舌が触れる旅に、少し手をギュッと握ってきて、かわいい。
オレ:”痛くない?”
れいよちゃん:”はい、、、 気持ち良いです。”


乳首のまわりから側面をたまに触れる、のあとは、乳首の側面を360度回して舐める。
れいよちゃん:はぁはぁはぁ❤
乳首を突いたり、擦ったり、転がしたりする。
れいよちゃん:”ああ♡”
乳首を舌で責めながら、あそこに手を伸ばす。パンツの上から、あそこを軽く触れる。
れいよちゃん:”あああっ♡”
乳首を舐めながら、パンツの中へ手を入れる。
れいよちゃん:”ああああ♡”


パンツを脱がして、太ももの付け根を舐め、あそこの周りを舐め、ゆっくり、あそこへ近づきながら、舐める。
少し、オシッコの匂いがする。 さっき、トイレに行ったのが、わかりやすい。
あそこと、クリトリスを舐める。 もちろん、クリトリスは、すごくやさしく。
れいよちゃん:”ああああっ♡”


挿入準備で、ズボンとパンツを脱ぐと、もう、興奮し過ぎて、我慢汁でチンチンがニュルニュルになっていた。
オレ:”ゆっくり、挿れていくね。”
あそこに擦り付けて、膣に合わせて、ゆっくり、1-2cm挿入。 ニュプッ・・・
れいよちゃんは、唇を噛んで、目を瞑っている。
ゆっくり、4cmくらいまで挿入すると、
れいよちゃん:”あっ痛っ、、、”
オレ:”大丈夫? 一回止まるね。 やめるなら、言ってね。”
れいよちゃん:”大丈夫です。 ゆっくりが嬉しいです。”
そのまま、あと2cmほど進む。ニュルッ♡♡
れいよちゃんは、目を瞑って、オレの腕を掴んでる。
オレ:”少し進むね。”
3cmほど進み、9cmくらいまで、挿入。 ニュルニュルッ♡♡
すごく狭い感覚で、痛いのかも?と思い、そこで少し止まる。 止まった状態で、乳首を舐める。 右と、左と。
オレ:”進んでいい?”
れいよちゃん:”お願いします。”
さらに3cmほど進み、キスをする。下唇を噛んでたれいよちゃんの口をこじ開けて、舌を絡める。
口を離して、
オレ:”あとちょっとだから、奥まで進むね?”
れいよちゃん:”はい。”
舌を絡めてキスをしながら、あと2-3cmほど進み、奥まで挿入。 ズプズプズプッ♡。
ふんす♡、ふんす♡、と、れいよちゃんの鼻息が、すごくなり、腕を掴む力も少し強くなって、そのあと、肩に腕を回して、抱きついてくる。
その仕草にメチャクチャ興奮した。
奥でしばらく止まって、キスをしたり、胸を舐めたりする。 いきなり動くと痛いというので、まずは奥で止まって、愛撫。 少しした後、顔を離すと、れいよちゃんの目から涙が出ていた。
痛いのか? 後悔してるのか? 少し気になった。
オレ:”動かないほうがいい?”
れいよちゃん:”大丈夫です。動いても大丈夫です。”
チンチン全体を膣から抜くくらい引いて、また、ゆっくりと奥まで挿入。 ズプッ♡ ズプズプズプズプ♡
膣の狭さが凄い。
オレ:”凄い、、、気持ち良い、すぐイキそう。 ”
もう一度、引いて、奥まで挿入、をすると、体が震えるほどの快感とともに、射精。
オレ:”あっ♡ 気持ちいい、、、♡”
れいよちゃんのキレイな肌の、お腹の上に発射。
ドピュドピュッ♡、ドピューーーッ♡、ドピューーーッ♡、ドピューーーッ♡、ドピュッ♡、ドピューーーッ♡、ドピュッ♡、ドピュッ♡、ドピュッ♡
お腹の上の精子をティッシュで拭いて、少しだけ血が混じってるあそこを優しく拭いて、軽くキス。
オレ:”痛かった? ”
れいよちゃん:”少しだけ、痛かったです。 挿れられるまでは、初めての感覚の、今までに無い、気持ちよさでした♡”
れいよちゃん:”男の人って、出したら急にやる気無くして、女の子もどうでもよくなる、って聞いたんですけど、そうなんですか?”
オレ:”そういう場合もあるのかなぁ、、、? わからない。 れいよちゃんが最高に可愛くて好きだから、全然ならないけど。”
れいよちゃん:”**さんって、舌が柔らかいです。 キスって、すごいですね。”
オレ:”なに言ってんの(笑)”
れいよちゃん:”意味わかんないですね。”
オレ:”カワイイな。”
れいよちゃん:”キスって、思ってたのと全然違ってて。”
オレ:”じゃ、もう一回キスしようよ♡”
口を塞いでキス。舌を絡めて、ディープキス。
れいよちゃんの舌は細長い気がする。 質感があり、初めてのタイプのキスの感触だけど、全てこちらに委ねてるだけ。
キスをしながら、乳首を優しく触ると、ふんす♡、ふんす♡、と鼻息が荒くなるれいよちゃんが、可愛い。


少しの出血だけど、痛そうにしているので、この日は、キスをたくさんして、終わった。
自分は処女の相手をするのは初めてだったので、言い難い達成感のようなものを得られた気がする。 平均レベルにモテる人なら、男1人に対して女1人存在するので、処女の相手をする、という事は普通にあるのかもしれないけど、自分はモテないので、経験無いまま人生終わると思っていたので、嬉しさもある。