3/29(土) 松本麗世 3回目(2) 18才になったばかりの美少女の、初めてのセックスの相手をする幸せ

デート記録

ホテルの前に着いて、少し立ち止まってしまう、れいよちゃん。

オレ:”やめておく? 気分変わったのなら、止めるでもいいよ?”

れいよちゃん:”いえ、すると決めたので、したいです。 **さんもシたい気持ち変わって無ければ、ですけど。”

オレ:”オレは変わらないよ。”

れいよちゃん:”じゃあ、お願いします。”

頷いて、2人で無言でホテルへ入る。

部屋に入ってから、

れいよちゃん:”痛いんですよね? 血も出るんですよね?”

オレ:”個人差があると思うけど、少しは出るのかな。 痛さが酷かったら、やめようか。”

れいよちゃん:”ありがとうございます。 そうしたいです。”

オレ:”シャワー浴びたい?”

れいよちゃん:”えっと、、、普通は浴びますか?”

オレ:”いや、浴びたい気分じゃなければ良いと思うけど。”

シャワーは浴びない事に。 お互い、トイレに行って、歯磨きだけしてから、ベッドへ。

オレ:”キスしたい。”

こっちに顔を向けて目を閉じるれいよちゃん。

軽くキス。 舌で少し唇を舐めた。

服に手をかけると、

れいよちゃん:”あっ!”

オレ:”ゴメン、引っかかった?”

れいよちゃん:”いえ! ちょっと、すみません! 急だったので、驚いただけです。”

服とブラジャーを脱がして、おっぱいをゆっくり、優しく揉むと、

れいよちゃん:ハァ…

とだけ言って、目を閉じる。気持ち良いのかどうかは、わからない。

オレ:”痛かったりしたら、言ってね、優しくするから。”

と言い、乳首にたまに触れていく。

体を優しく押し倒して、寝かせる。 乳首の周りから、乳首の側面までを、往復して舐める。

手を繋ぎながら舐めると、側面に舌が触れる旅に、少し手をギュッと握ってきて、かわいい。

オレ:”痛くない?”

れいよちゃん:”はい、、、 気持ち良いです。”

乳首のまわりから側面をたまに触れる、のあとは、乳首の側面を360度回して舐める。

れいよちゃん:はぁはぁはぁ❤

乳首を突いたり、擦ったり、転がしたりする。

れいよちゃん:”ああ♡”

乳首を舌で責めながら、あそこに手を伸ばす。パンツの上から、あそこを軽く触れる。

れいよちゃん:”あああっ♡

乳首を舐めながら、パンツの中へ手を入れる。

れいよちゃん:”ああああ♡

パンツを脱がして、太ももの付け根を舐め、あそこの周りを舐め、ゆっくり、あそこへ近づきながら、舐める。

少し、オシッコの匂いがする。 さっき、トイレに行ったのが、わかりやすい。

あそこと、クリトリスを舐める。 もちろん、クリトリスは、すごくやさしく。

れいよちゃん:”ああああっ♡

挿入準備で、ズボンとパンツを脱ぐと、もう、興奮し過ぎて、我慢汁でチンチンがニュルニュルになっていた。

オレ:”ゆっくり、挿れていくね。”

あそこに擦り付けて、膣に合わせて、ゆっくり、1-2cm挿入。 ニュプッ・・・

れいよちゃんは、唇を噛んで、目を瞑っている。

ゆっくり、4cmくらいまで挿入すると、

れいよちゃん:”あっ痛っ、、、

オレ:”大丈夫? 一回止まるね。 やめるなら、言ってね。”

れいよちゃん:”大丈夫です。 ゆっくりが嬉しいです。”

そのまま、あと2cmほど進む。ニュルッ♡♡

れいよちゃんは、目を瞑って、オレの腕を掴んでる。 

オレ:”少し進むね。”

3cmほど進み、9cmくらいまで、挿入。 ニュルニュルッ♡♡

すごく狭い感覚で、痛いのかも?と思い、そこで少し止まる。 止まった状態で、乳首を舐める。 右と、左と。

オレ:”進んでいい?”

れいよちゃん:”お願いします。”

さらに3cmほど進み、キスをする。下唇を噛んでたれいよちゃんの口をこじ開けて、舌を絡める。

口を離して、

オレ:”あとちょっとだから、奥まで進むね?”

れいよちゃん:”はい。”

舌を絡めてキスをしながら、あと2-3cmほど進み、奥まで挿入。 ズプズプズプッ♡

ふんす♡、ふんす♡、と、れいよちゃんの鼻息が、すごくなり、腕を掴む力も少し強くなって、そのあと、肩に腕を回して、抱きついてくる。

その仕草にメチャクチャ興奮した。

奥でしばらく止まって、キスをしたり、胸を舐めたりする。 いきなり動くと痛いというので、まずは奥で止まって、愛撫。 少しした後、顔を離すと、れいよちゃんの目から涙が出ていた。

痛いのか? 後悔してるのか? 少し気になった。

オレ:”動かないほうがいい?”

れいよちゃん:”大丈夫です。動いても大丈夫です。”

チンチン全体を膣から抜くくらい引いて、また、ゆっくりと奥まで挿入。 ズプッ♡ ズプズプズプズプ♡

膣の狭さが凄い。

オレ:”凄い、、、気持ち良い、すぐイキそう。 ”

もう一度、引いて、奥まで挿入、をすると、体が震えるほどの快感とともに、射精。

オレ:”あっ♡ 気持ちいい、、、♡”

れいよちゃんのキレイな肌の、お腹の上に発射。

ドピュドピュッ♡、ドピューーーッ♡、ドピューーーッ♡、ドピューーーッ♡、ドピュッ♡、ドピューーーッ♡、ドピュッ♡、ドピュッ♡、ドピュッ♡

お腹の上の精子をティッシュで拭いて、少しだけ血が混じってるあそこを優しく拭いて、軽くキス。

オレ:”痛かった? ”

れいよちゃん:”少しだけ、痛かったです。 挿れられるまでは、初めての感覚の、今までに無い、気持ちよさでした♡”

れいよちゃん:”男の人って、出したら急にやる気無くして、女の子もどうでもよくなる、って聞いたんですけど、そうなんですか?”

オレ:”そういう場合もあるのかなぁ、、、? わからない。 れいよちゃんが最高に可愛くて好きだから、全然ならないけど。”

れいよちゃん:”**さんって、舌が柔らかいです。 キスって、すごいですね。”

オレ:”なに言ってんの(笑)”

れいよちゃん:”意味わかんないですね。”

オレ:”カワイイな。”

れいよちゃん:”キスって、思ってたのと全然違ってて。”

オレ:”じゃ、もう一回キスしようよ♡”

口を塞いでキス。舌を絡めて、ディープキス。

れいよちゃんの舌は細長い気がする。 質感があり、初めてのタイプのキスの感触だけど、全てこちらに委ねてるだけ。

キスをしながら、乳首を優しく触ると、ふんす♡、ふんす♡、と鼻息が荒くなるれいよちゃんが、可愛い。

少しの出血だけど、痛そうにしているので、この日は、キスをたくさんして、終わった。

自分は処女の相手をするのは初めてだったので、言い難い達成感のようなものを得られた気がする。 平均レベルにモテる人なら、男1人に対して女1人存在するので、処女の相手をする、という事は普通にあるのかもしれないけど、自分はモテないので、経験無いまま人生終わると思っていたので、嬉しさもある。

れいよちゃんとの出会い

18才になったばかりの、JKにしか見えないれいよちゃんと出会ったのは、PJで出会った山本舞香似(?)からの紹介。

PJ

食事のみを10回以上する覚悟だったけど、まさかの、この日セックス

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