れいよちゃんと2日連続会った日。
昨日のれいよちゃんの発言で、昨日と同じような気分になったら、今日エッチしても良い、という話。ヤリたくて仕方がない。 次会う相談をすると、いつでもいける、というので、昨日に続き今日会って、本当にヤリたい気持ちでいっぱい。

食事中、少し、ギクシャクしてた気がする。昨日より喋ってくれない。 しばらくして、ストレートに確認。
オレ:”昨日とは違う気分、かな、、、?”
れいよちゃん:”ちょっと、わからなくて。 ゴメンなさい、今日は無理かもしれません。”
オレ:”それなら、全然良いよ。 無理にしても仕方ないし。”
内心はメチャクチャ残念。
れいよちゃん:”ありがとうございます。 優しい人で良かったです。”
それからしばらく、少しずつほぐれてきたのか、喋ってくれるようになった。
食事が終わってから、
オレ:”今日はどうする? オレは、またBARに行くけど。”
れいよちゃん:”一緒に行ってもいいなら、また、昨日と同じカクテル飲みたいです。”
オレ:”良いよー。”
2件目へ。
1杯目、同じカクテルを飲むと。
れいよちゃん:”すごく美味しいです。”
と言いながら、昨日より早いペースで飲み干す。”
オレ:”2杯目も、昨日と同じのにする?”
れいよちゃん:”いいんですか?”
と言って、2杯目。
また、顔が赤くなってきてたので、
オレ:”やっぱり、2杯目に入ると顔に出るね。”
れいよちゃん:”恥ずかしいですよね。”
オレ:”顔赤いれいよちゃん、カワイイよ。”
れいよちゃん:”カワイイって言われても恥ずかしいです。”
れいよちゃん:”あの、、、”
オレ:”ん?”
れいよちゃん:”あの。 話がコロコロ変わって、やっぱりOK、って言うと、ややこしい女ですよね?”
オレ:”え?”
れいよちゃん:”あっ、いや。 いいです。”
オレ:”しても良いと思ってくれたって意味?”
れいよちゃん:”そういう意味です。 ただ、言ってることがバラバラで、迷惑ですよね。”
オレ:”全然!オレは嬉しいよ。 そう思ってくれてるなら。”
れいよちゃん:”さすがに、今から急にって、できないと思いますし。”
オレ:”全然いけるよ? 綺麗なホテルとかもこっち側に少し歩いたらあるし。”
れいよちゃん:”そうですか。 私、お酒の勢いかりてる気がするんです。 そういうのって、失礼ですよね。”
オレ:”お酒の力が少しあったとしても、それでオレ相手で良いと思ってくれてる事が嬉しいから、全然そんなの気にしなくて良いよ。”
オレ:”オレは全然OKだけど、これ飲み終わったら行く? いざとなって、やめたい、というなったら、別にそれでも止めても良いし”
普通に喋らなければ、と意識し過ぎて、逆に不自然になっていたかもしれない。ハッキリ覚えてるのは、メチャクチャ勃起してたという事。
れいよちゃん:”はい。

そのあと、少し口数が少なくなってしまったけど、このエリアでは一番良さそうなホテルへ。
タクシーは上手く捕まえられず、歩いたけど、歩いてる最中、すごい勃起と我慢汁が出てたのは鮮明に覚えている。 でも、れいよちゃんは、もっと緊張していたので、多分、こちらの異変には気づいてなさそうだった。