3/29(土) 松本麗世 3回目(1) 18才になったばかりの少女の処女を頂く事になった瞬間

デート記録

れいよちゃんと2日連続会った日。

昨日のれいよちゃんの発言で、昨日と同じような気分になったら、今日エッチしても良い、という話。ヤリたくて仕方がない。 次会う相談をすると、いつでもいける、というので、昨日に続き今日会って、本当にヤリたい気持ちでいっぱい。

食事中、少し、ギクシャクしてた気がする。昨日より喋ってくれない。 しばらくして、ストレートに確認。

オレ:”昨日とは違う気分、かな、、、?”

れいよちゃん:”ちょっと、わからなくて。 ゴメンなさい、今日は無理かもしれません。”

オレ:”それなら、全然良いよ。 無理にしても仕方ないし。”

内心はメチャクチャ残念

れいよちゃん:”ありがとうございます。 優しい人で良かったです。”

それからしばらく、少しずつほぐれてきたのか、喋ってくれるようになった。

食事が終わってから、

オレ:”今日はどうする? オレは、またBARに行くけど。”

れいよちゃん:”一緒に行ってもいいなら、また、昨日と同じカクテル飲みたいです。”

オレ:”良いよー。”

2件目へ。

1杯目、同じカクテルを飲むと。

れいよちゃん:”すごく美味しいです。”

と言いながら、昨日より早いペースで飲み干す。”

オレ:”2杯目も、昨日と同じのにする?”

れいよちゃん:”いいんですか?”

と言って、2杯目。

また、顔が赤くなってきてたので、

オレ:”やっぱり、2杯目に入ると顔に出るね。”

れいよちゃん:”恥ずかしいですよね。”

オレ:”顔赤いれいよちゃん、カワイイよ。”

れいよちゃん:”カワイイって言われても恥ずかしいです。”

れいよちゃん:”あの、、、”

オレ:”ん?”

れいよちゃん:”あの。 話がコロコロ変わって、やっぱりOK、って言うと、ややこしい女ですよね?”

オレ:”え?”

れいよちゃん:”あっ、いや。 いいです。”

オレ:”しても良いと思ってくれたって意味?”

れいよちゃん:”そういう意味です。 ただ、言ってることがバラバラで、迷惑ですよね。”

オレ:”全然!オレは嬉しいよ。 そう思ってくれてるなら。”

れいよちゃん:”さすがに、今から急にって、できないと思いますし。”

オレ:”全然いけるよ? 綺麗なホテルとかもこっち側に少し歩いたらあるし。”

れいよちゃん:”そうですか。 私、お酒の勢いかりてる気がするんです。 そういうのって、失礼ですよね。”

オレ:”お酒の力が少しあったとしても、それでオレ相手で良いと思ってくれてる事が嬉しいから、全然そんなの気にしなくて良いよ。”

オレ:”オレは全然OKだけど、これ飲み終わったら行く? いざとなって、やめたい、というなったら、別にそれでも止めても良いし”

普通に喋らなければ、と意識し過ぎて、逆に不自然になっていたかもしれない。ハッキリ覚えてるのは、メチャクチャ勃起してたという事。

れいよちゃん:”はい。

そのあと、少し口数が少なくなってしまったけど、このエリアでは一番良さそうなホテルへ。

タクシーは上手く捕まえられず、歩いたけど、歩いてる最中、すごい勃起と我慢汁が出てたのは鮮明に覚えている。 でも、れいよちゃんは、もっと緊張していたので、多分、こちらの異変には気づいてなさそうだった。

タイトルとURLをコピーしました