今回のデートについて
前回、一回だけ、生セックス復活させてもらえたから、その期待感を持って約束の場へ。
クンニ
クンニを丁寧にする。すごく気持ちよくなってもらって、生でする作戦。チュプ、ジュルッ、レロレロ……と音を立てながら、濡れそぼっていく秘部を丁寧に味わう。クリトリスを優しく舌の先で転がすと、すずは体を跳ねさせながら声を漏らした
すずちゃん:”くぅ、、、“
騎乗位
騎乗位で挿入。上で動いてもらう。
蜜壺はすっかり溢れんばかりに潤っていた。オレは準備していたゴムを取り出し、自分のペニスにゆっくりと装着する。 すずちゃんは膣の奥行きが少し短いため、いきなり奥へ激しく突くと痛がってしまう。だからこそ、焦らず時間をかけるのがお決まりだ。すずちゃんを上から跨がらせ、自分の手で位置を調整させながらゆっくりと沈み込ませた。
すずちゃん:”あっ♡、、、“
オレの胸に手を預け、腰を前後上下にゆっくりと動かし始めた。膣壁がペニスを締め付け、亀頭が彼女の奥へゆっくりと触れていく。激しく突くのではなく、奥の壁に「触れてから押し潰す」ように腰を落とさせることで、すずちゃんの表情がトロリと溶けていく。
対面座位
騎乗位で十分にほぐれたところで、オレはすずちゃんの体を起こし、正面から抱きすくめるようにして対面座位の体勢をとった。 お互いの鼓動が重なる距離で、密着度が増す。オレは腰を抱え、彼女の膣の奥深くにペニスを「深く触れさせてから、ジワッと押す」ように重心をかけた。 ズギュゥゥ……ズチュッ、ズチュッ……!
すずちゃん:”あ、あっ……あぁんっ! な、ぬぅ……っ! ”
すずちゃんの膣内がキュウッと強く波打ち、オレのペニスを狂おしく締め付けてくる。 ズチュキュッ! ドチャッ……!
すずちゃん:”あっ! な、ぬ……出ちゃう! なにか出ちゃうぁぁんっ!!”
限界を迎えたすずちゃんは、激しい中イキとともに身体を痙攣させ、ビシャシャッと潮を吹き出しながらオレの背中にしがみついてきた。膣内が熱く脈打ち、溢れ出た愛液と潮で腰回りがぐしょぐしょに濡れていく。
フェラチオ
絶頂の余韻で体を震わせているすずちゃんを抱きあげ、ベッドの端に腰掛けさせた。オレは立ち上がり、ゴム外してペニスを彼女の顔の前に差し出す。
潤んだ瞳でオレを見上げると、先端からパックリとお口で咥え込んだ。
ジュポッ……ジュルルッ……チュプ、チュポッ……。
中イキしたばかりの吐息を吐き出しながら、舌を絡め、亀頭の裏スジを念入りに舐め上げてくる。温かい口腔の圧力と舌使いに、オレの限界もすぐにやってきた。
オレ:”くっ……、もう出る……っ!”
ジュボボッ! ドクッ、ドクククッ……!
ダムの決壊によって押し寄せた熱いマグマが激しく噴き出すような射精の感覚が訪れた。 勢いよく濃厚な精液がドクドクと何回も吐き出されていく。 すずちゃんは喉を鳴らしながら、最後の一滴まで絞り取るようにペニスを強く吸い続けてくれた。
射精回数、女の子イキ回数、手当て
- クンニ。 騎乗位。 対面座位。 フェラチオ
手当て=、射精回数=、女の子イキ回数=













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