今回のデートについて
前回会った時は、生理中だったので、今日は、ななせちゃんとは久しぶりのエッチで、期待は最高潮だった。 できれば、土日に約束して、たくさんエッチしたかったが、他の女の子との兼ね合いや、ななせちゃんの予定が会わず。
クンニ
ホテルインしてから、キス、愛撫、タオルを外して、愛撫、そしてクンニ。 やさしく、ゆっくり、周りから舐めていく。
ななせちゃん:”はっ・・・♡”
濡れ始めた秘唇の周りを舌の先で丁寧に撫でまわすと、ななせちゃんは身体をピクッと跳ねさせた。 徐々に中心へと舌を滑らせ、プニッとした小さな尖りを優しく包み込むように転がす。
正常位
クンニで十分に身体が火照り、潤い切ったななせちゃんをベッドに仰向けに寝かせる。 オレはその上に重なり、熱を帯びた唇を重ね合わせてから、ゆっくりと下半身を合わせた。
オレ:”入れるね……”
ななせちゃん:”うん……っ”
熱く柔らかい膣内へとゆっくりと挿入していくと、ななせちゃんは蕩けた瞳でオレの首に腕を回してきた。 ぴったりと重なり合う体勢のまま、最初は優しく、徐々にリズムを上げて腰を突き上げていく。
見つめ合いながらの結合は、お互いの鼓動や吐息がダイレクトに伝わってきてたまらない。高まる愛しさのままピストンの速度を上げると、彼女の身体が小刻みに震え始めた。
ななせちゃん:”イク・・・”
クチュクチュと水音が響く中、全身が波打つような激しい痙攣とともに、熱い愛液をあふれ出させる中イキの絶頂を迎えた
普通バック
正常位の余韻に浸る間もなく、今度はななせちゃんに四つ足の姿勢になってもらう。 後ろから腰を抱え込み、潤んだ秘唇に再び熱い先端を当てがう。
オレ:”後ろからも、いっぱい気持ちよくなろっか”
バックの角度からは、先ほどよりも深く奥を突き上げやすい。 腰を掴んで、力強く、けれど愛を込めて激しく打ち付ける
ななせちゃん:”はんっ・・・♡”
後ろからの容赦ないピストンに、ななせちゃんはシーツを強く掴みながら激しく喘ぎ声を漏らし続ける。限界を超えた快感の波が何度も押し寄せ、彼女の身体がガクガクと小刻みに震え出した。
ななせちゃん:”また……イッちゃう”
トプン、トプンと濡れた音が響き渡り、再び全身の力を抜いて溶け合うような強い中イキの絶頂を迎えた
対面座位
二度絶頂を迎えてぐったりとしたななせちゃんを優しく抱き起こし、今度は向かい合うようにして座らせる。 彼女の足をオレの腰に絡ませてもらい、密着度を限界まで高める。
オレ:”顔見てたいから……こうしようか”
お互いの胸と胸、肌と肌がピタリと隙間なく重なり合う。そのままゆっくりと最奥へと再びねじ込むように挿入すると、ななせちゃんは甘くトロケた声で甘えてきた。
オレの腕にしがみつき、愛おしそうな瞳で見つめてくるななせちゃんを抱き締めながら、優しく、しかし深く腰を合わせていく。
クチュッ♡、クチュッ♡、クチュッ♡、クチュッ♡、クチュッ♡、クチュッ♡、
ななせちゃん:”はぁっ、んっ……♡”
最高潮に高まったところで、オレは一度ななせちゃんの身体から熱い肉棒をスポッと引き抜いた。 行き場を失った熱をそのままに、オレは彼女の美しいお腹の上へと導く。
オレ:”出すからね……っ”
ドクン、ドクンと激しく脈打つ先端から、とろりとした熱い精液が勢いよく飛び散り、ななせちゃんの下腹部や太もものあたりを白く汚していく。 ビュルッ、ドクドク……と自分の身体に降りかかる温かい証を見つめながら、ななせちゃんはトロリとした甘い笑みを浮かべた。
射精回数、女の子イキ回数、手当て
- クンニ。 正常位で熱い愛液をあふれ出させる中イキの絶頂。 普通バックで再び全身の力を抜いて溶け合うような強い中イキ。 対面座位でドクン、ドクンと激しく脈打つ先端から、とろりとした熱い精液が勢いよく飛び散り
手当て=0.5、射精回数=1、女の子イキ回数=2
清楚JDの超狭い膣が最高すぎて幸せ
Loveanで出会ったななせちゃん。 20才女子大生。 本当に清楚なので、顔を見ながら喋っているだけで、満足してしまう。
25回の食事のみを経て、SEXをする関係へ。
ななせちゃんの膣、いつまで経っても狭すぎで、気持ち良過ぎる❤
生で狭い膣に挿入する快感が、体全体の快感神経を刺激する。













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